転職サイト・エージェントの複数登録|どれは良い?dodaで解決

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転職サイト

リクルート系の転職サイト以外で何を使えば良い?と考えている方は多いのではないでしょうか。
多くの方が登録しているリクルート系の三つの転職サイト。しかし、これらを使い分けるややこしさは尋常ではありません。三カ所から案内のメールが度々届く。履歴書や職務経歴の登録を複数しなければならない等の面倒もあります。では、転職を考えている方の多くが迷う、リクルート系以外でどこの転職サービスに登録すれば良いのか・・・。

とはいえ、転職サイトや転職エージェントは複数での登録が必須です。
この記事では、リクルート系以外で必ず登録しておくべき「doda」について紹介していきます。
何故、「doda 」をおススメするのか。その理由をご確認ください。

(転職支援サービス 【DODA】)

リクルートの3サイト

リクナビNEXT公式サイト
リクルートエージェント公式サイト
リクナビダイレクトスカウト公式サイト

以上の三つを同企業が運営しているのではなく、別々の企業が運営していると考えて下さい。よって、一つのサイトに登録する労力がそれぞれで必要となります。
恐らく、転職を考えている・実際に進めている方は、既に複数の求人サイトに登録していることでしょう。どのサイトからどの企業に応募メールを送ったかという事だけでも混乱する事が有るハズです。更に混乱を増やす事で転職活動がスムーズに進まないケースは少なくありません。

dodaについて

パーソルキャリアの「doda」は求人情報サービス・人材紹介サービスを提供する転職サイトです。
まずは自分で求人を探してみたいという方も、1人での転職活動は不安を感じるという方もdodaで自分に合った求人を見つけることができます。

結局のところ、どの転職サービスであっても内容に差は無く、メリットもデメリット、口コミや評価は似たりよったり。だったらシンプルで、一つの登録で求人とエージェントの両方のサービスを利用できる「doda」を外す理由は無いというわけです。

更に、ターゲット層は男女比はほぼ同等、20代~50代と幅広い事も気軽に利用出来る要因となっています。
実際の利用者の年代は、転職層の多い20代~30代が多い。人口層の関係上、これはどこでも同様の状況です。

doda求人情報サービス

大手・優良企業を中心に常時豊富な求人情報を掲載している転職サイトです。
日本最大級の求人数を掲載。毎週更新される求人特集や、月曜・木曜日に更新される新着求人から、アナタにマッチした求人の検索と応募が可能です。職種、年齢、経験を問わず、様々な方が利用しています

dodaエージェントサービス

dodaの専門スタッフが、アナタの希望や適性に合った求人のご紹介や、転職活動のサポートを受ける事が出来るサービスです。非公開求人を含む約20万件の求人からあなたに合った求人を紹介。

専門スタッフが企業へのエントリー、選考結果のお知らせ、面接日程の調整など内定までをトータルサポートします。また、必要に応じてキャリアカウンセリングを実施することもあります。
要は、「お任せ・連絡待ち」で進行していくという事です。

サポート

応募書類作成サポート
面接アドバイス
選考通過に関するアドバイス
転職後サポート

良い評判

大手数社、複数社を利用している方々からダントツで「doda」の評価が高い。
・サポートが手厚い
・ポイントの提示が的確
・求人とエージェント一括サービスななので他社と比べて非常に使いやすい

多く目にする評価で、担当者が”強み”を見出してくれるというものがありました。
恐らく、異業種への転職の可能性や、応募書類や面接対策に関するアドバイスに関する事だと思われます。

悪い評判

ほぼ以下の二点の口コミや評価に限るが、以下の二点は転職サービス全社も同様です。
・担当者に当たり外れがある
・連絡が多い

まとめ

求人情報と転職エージェント。この二つを最大限に活用しているのが「doda」なのではないでしょうか。転職エージェントに期待する事は、”企業の紹介と採用”の二つです。公開求人+非公開求人からアナタにマッチする企業の紹介と採用までのサポート。更に採用後のサポートまで。それを一括して行ってくれる「doda」は効率の良さが最大のメリットとなるでしょう。

ただ、記事の中にもある通り、担当者次第という不確定要素も確実に存在しています。
アナタの希望を正確に理解してくれる担当者が良いエージェントの最低限の質です。その為には、アナタの希望は明確に全て担当者に伝える事が重要です。

アナタの希望を伝える方法の一例として、担当者との初面談やTELで伝えるのではなく、メールや登録時の要望欄に記載する事をお勧めします。
直接の会話の中で伝える場合、必ず話が逸れます。アナタの希望が三つある内の一つ目から話が逸れて二つ目と三つ目を伝えそびれるといったケースが起こりがちです。
箇条書きで簡単な内容でも良いので、メールなどで一旦、伝えきってしまう事が得策だと私は考えます。